インタビュー

先輩インタビューから有隣病院リハビリ科の雰囲気を知る

  1. HOME
  2. インタビュー
  3. 「やらせてもらえる・認めてもらえる」という環境がわたしにとても合っていてここを選んで良かったです!

MH
作業療法士

「やらせてもらえる・認めてもらえる」という環境がわたしにとても合っていてここを選んで良かったです!

今の担当や役職、業務内容は何ですか?
作業療法士として今年の4月から働いています。仕事内容は、患者様の生活を見ながら必要な生活動作や身に着けなければいけない動作の練習をやっていくことです。
有隣病院を選んだ決め手を教えてください
いくつもの病院を見学したが、有隣病院がスタッフが1番明るくて面接にきた私に対してもすごく誠実な形で対応してくれたので、当院に決めました。
職場の雰囲気はどうですか?
飲みに誘ってくれることもありますし、お昼ご飯を食べながら患者様についての情報交換をしたり、この患者様はどういう風に接したら喜んでくれるよ。など色々教えてくれます。
有隣病院で良かったと思う点ややりがいはなんですか?
自分のやりたいリハビリを自由にやらせてくれる。そのうえで間違っていたら、こういう風にしたほうが良いよ。というアドバイスをたくさん頂けるので、そういう所がいいな。と思います。
また、自分のやりたいやり方でリハビリをトライしてみていいよという解放的な雰囲気がすごく仕事へのモチベーションに繋がっていると思います。
若い人や年齢や経験を積まれた人もたくさんいるので、その中で患者様にとって何が1番ベストなのか考える機会をたくさん頂けているところが良い所だと思います。
これからの目標や将来の夢を教えてください
まずは、作業療法士として生活動作の色々な所を見れるようになれることが目標です。そのうえで有隣病院は訪問リハビリもありますので、そこの一員になって、実際に家に戻った患者様がどんな風に生活されているのかを評価して、難しい所をもっと練習していこうという風に仕事が出来ればいいなと思っています。