インタビュー

先輩インタビューから有隣病院リハビリ科の雰囲気を知る

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言語聴覚士
N.Y.

患者様についての相談から、細かな業務の進め方まで、誰にでも相談しやすい雰囲気の職場です

普段、どのような業務を行っていますか?
言語聴覚士として、入院患者様の高次脳機能障害や嚥下障害に対するリハビリテーションを行っています。
有隣病院を選んだ決め手を教えてください
リハビリテーションの質と量を保ち、専門職として自己研鑽を積むことができるリハビリテーション室の体制に加え、職員のワークライフバランスも大切にしている点に魅力を感じたからです。
有隣病院に入職してよかったと思う点や、やりがいは何ですか?
入職してよかったと思う点は主に二点あります。まず、当院では無理のないスケジュールに沿って仕事を進められるため、患者様とじっくりと向き合うことができ、スタッフ間でのコミュニケーションもしっかりと取ることができます。また、自分のプライベートの時間も確保できているため、日々、心身ともに良い状態でリハビリテーションに臨めていると感じます。
職場の雰囲気はどうですか?
患者様についての相談から、細かな業務の進め方まで、誰にでも相談しやすい雰囲気の職場です。
これからの目標や将来の希望を教えてください
日々の臨床で言語聴覚士としての専門性を高め、特に、コミュニケーションに困難を抱えている患者様の支えとなれるような言語聴覚士になりたいと考えています。